|
|
|
||||||||||||
PROBIOTICS TREATMENTの質問
- 誰でも使えますか?
-
うがいができる人であれば問題ありません。子供であってもうがいができれば保護者のご指導のもとで、使用可能です。
- スティックの中にはどれぐらいの菌が入っているのでしょうか?
-
スティック1本に10億個のストレプトコッカス・サリバリウス・K12,M18という2種類の菌が入っています。
- 使用するときに注意すべきことはありますか?
-
免疫力が低い状態、または口腔内の傷や手術を受けた方は、商品を使用する前に医師あるいは歯科医の診断を仰ぐ必要があります。
- ストレプトコッカス・サリバリウス・K12,M18という細菌は、遺伝子工学の結果生まれたのですか?
-
いいえ!全く自然のものです。化学物質でも遺伝子操作をしたものでもありません。世界の成人人口のわずか2%からしか採取されない有益な細菌を含んでおり、この細菌を持っている人から持たない人に分けてあげる画期的な方法なのです。
- どうやってスティックに入っている細菌は生きているのですか?
-
入っている細菌はフリーズドライでパウダー状になっています。休眠している状態になってますが、服用時に細菌はよみがえり、活動し始めます。
- PROBIOTICSを使うと副作用はありますか?
-
副作用は全くありません。大規模に使った実験後、注意すべき副作用はこれまで全く報告されていません。このBLIS(悪玉菌を阻害するタンパク質)を作り出す仕組みは自然に発生した細菌によるもので、化学製品や遺伝子組換え製品ではありません。
- スティックにアレルギー反応を起こすようなものは入っていませんか?
-
卵成分やグルテン成分は全く入っていません。また、乳製品アレルギーの方も問題なくこのスティックをお使いいただけます。ただし、免疫力が低い方は、使用する前に医師のアドバイスを受けて下さい。
- PROBIOTICS TREATMENTは妊娠中や授乳中の女性でも安全ですか?
-
ストレプトコッカス・サリバリウス・K12,M18という善玉菌は全人口の2%の体内に自然発生するものです。ですが、妊娠中や授乳中の女性がこの TREATMENTを使ったテストはまだ行っておりません。ご希望の方は、一度医師にご相談下さいますようお願いいたします。
- 後日、殺菌性のあるうがい薬を使うと、定着した善玉菌を絶滅させてしまいますか?
-
殺菌性のあるうがい薬は口腔内細菌を殺菌します。うがい薬が初期の段階で移植した善玉菌を殺してしまう可能がありますので、定期的に、1ヵ月に1度は補う必要があります。
- 全人口の何パーセントがもともと体内にストレプトコッカス・サリバリウス・K12,M18を持っているのですか?
-
健康な人のほとんどの口の中には、ストレプトコッカス・サリバリウス・ストレイン(ストレプトコッカス・サリバリウス株)が存在します。しかし、その うちわずか10%の人だけしか、ストレプトコッカス・サリバリウスの中にBLIS(悪玉菌を阻害するタンパク質)を作りだす仕組みを持っていないのです。
このスティックには、BLISを作り出すストレプトコッカス・サリバリウス・K12を含んでおり、これはサルバリシンAとサルバリシンBという2種類の BLISを生産します。2種類のBLISを作ることのできる細菌が体内に存在する人は全人口のわずか2%にすぎません。また、ストレプトコッカス・サリバ リウス・M18は、サルバリシン9というBLISを生産します。
- 歯みがきをした後にPROBIOTICSでうがいをすると虫歯の原因になりませんか?
-
ご心配ありません。スティックの成分は発がん性のないものなど全て厳選されたものですので、虫歯を引き起こす危険性は全くありません。むしろ、虫歯を防ぐ善玉菌が含まれています。さらに、甘味料としては、虫歯を防ぐキシリトールを利用しています。
- なぜプロフレッシュCLオーラルリンスを使用する必要があるのですか?
-
研究結果によると、大幅な悪玉菌を減少させるには、歯磨きが有効です。その直後、プロフレッシュCLオーラルリンスにより大量の酸素をだ液に供給し、 環境を整えることが最も効果的であることが分かったからです。細菌の移植・定着を持続するためには、1週間の服用方法を守り、1ヵ月毎に継続して行ってい ただくことが必要です。
- 冷蔵庫に入れておく必要がありますか?
-
いいえ。この製品はフリーズドライの状態ですので冷蔵する必要はありません。湿気が多いところを避け、常温で乾燥保存して下さい。開封したら、使い切ることを心掛けて下さい。



