近年、さまざまな病気が歯周病と関連している可能性が指摘されるようになってきました。歯周病は歯周ポケット内に歯周病菌が繁殖し、慢性的な炎症状態が持続する病気です。炎症を起こした病巣が産生した起炎物質が血液中に入って全身を巡ることにより、様々な臓器に悪影響を与える可能性があります。

歯周病があるとさまざまな病気のリスクが高まります。
心筋梗塞になるリスクが   1.4倍 になります。
早産するリスクが      2.3倍 に増加します。
膵臓がんを発症するリスクが 1.7倍 になります。

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